設備工事は建築物が完成した時に表面から見えることが少なく、他の工事によって隠れてしまう部分でもあります。
しかし、人々が生活するうえで欠かせない「空気・水」を安全に提供し続けることが最大の使命。
建物の屋根や壁、床ができあがっても、それ自体はただの箱に過ぎません。
設備工事を行なってこそ、はじめて「人が使える建物」に仕上がるのです。
給水から排水までの両方を扱い、
建物内の、安全で衛生的な水の供給と排除をする設備の施工を行います。
建物内の温熱環境・空気環境を調節するための設備の施工を行います。
スプリンクラー設備や屋内・屋外消火栓設備の施工を行います。
空調・換気・給排水衛生設備の修理、交換
冷温水発生機・ボイラー・エアコン等の点検、整備、切替等